2013年10月アーカイブ

性の原点

自分が性に目覚めた時のことって覚えていますか。
私の場合、小学2年生の頃だったと思います。
何気なく股間の辺りを触っていたら気持ちいいなと感じたことがきっかけでした。
母が見ているまえで触っていたので「そんなことしちゃダメよ」と怒られたことを覚えています。
でもそのときの気持ちよさが忘れられなくて、自分の部屋で一人で触るようになりました。
それでだんだんもっと気持ちよくなるやり方がわかってきて、初めてイったときはもう幸せいっぱいでしたよ。
初めてイったときは、変な透明な液が出てきちゃった!病気かも、どうしよう…なんて思ったという話も聞きますが、私は全く思いませんでしたね。
なんの知識もないまま、これが人間としての正しい行為だと認識できていたというか、本能的に理解していたようです。
小学5年生の頃にはレディースコミックにはまってしまい、よく本屋に行って隠れて読んで脳裏に焼き付けては家に帰り、股間を弄る毎日でした。
意外とレディースコミックの方が男性用のエロ本より激しい内容だったりするんですよね。
あの頃が私の性の原点だったと思います。

アナニーのすすめ

M性感にはまりすぎて毎日いじられたい欲求に駆られる今日この頃です。
お姉さまに前立腺刺激されるエクスタシーを体験してしまったら、もう普通の手コキオナニーでは満足できないカラダになってしまいました。
ど変態なカラダになっていく自分にすこし焦りを感じますが、さすがに毎日通うことは時間的にも財力的にも無理です。
火照ったカラダをどうにか癒す方法がないか苦心の上、私がたどりついたのが「アナニー」です。
「アナニー」って御存知ですか?「アナルオナニー」の略です。
要は自分で前立腺刺激してエクスタシーしてしまえってことですね。
私もお店にいけない時は、妄想しながら自分で前立腺刺激しています。
前立腺を刺激する器具とかも売っていますので、だいぶ助かっています。
お姉さまに苛めにはかないませんが、慰めにはなっております。
いま同じような悩みを抱える変態同胞があとを絶たないようで、ネット上でもいろいろアナニーの情報がでています。
ご興味ある方はいちど探して見てください。
お蔭様で私はますますど変態なカラダになってしまいました。
満足です。

MTBlog42c2BetaInner

2015年6月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カテゴリ

最近のブログ記事