2013年9月アーカイブ

風俗は紳士のたしなみ

風俗遊びって紳士の遊びって思うんです。
風俗遊びを一言で述べることはできません。
遊び方も人それぞれです。
プロのサービスを堪能したい、若い子とHなことがしたい、熟女と戯れたいなど風俗遊びにも人それぞれ色々な楽しみ方があると思います。
でも共通しているのは、みんな日常生活でかなえられない願望をかなえるために風俗に通っているのだと思います。
もし風俗がなくなったらどうなるでしょうか?おそらく性犯罪のはびこる国になってしまうでしょう。
そうなってしまっては、先進国のかけらもないですよね。
みんなが願望をおさえながら、日常では紳士的に過ごしています。
それを一時忘れ、すべてを開放することが出来ることが、風俗の存在意義だと考えています。
日本はサービス世界一の国だと言われています。
それは風俗業にも言えることだと思います。
江戸時代の遊郭に始まり、様々な過程を経て進化してきました。
はたしてこれから日本の風俗はさらにどんな進化をとげるのでしょうか。
とても楽しみです。

梅田で人妻に責められるM性感

「人妻が好きです。
でもM性感はもっと好きです。
」こんなどこかの引越し屋さんのようなフレーズを叶える店を梅田に発見しました。
人妻と責められ好きな私の願望をいっぺんに叶えられる素敵なお店です。
若い子に見下されながら責められるのもM男的には興奮材料なのですが、もともと人妻好きな私にとっては、今ひとつ物足りなさを感じていました。
今回のお店は、どストライクです。
早速行ってまいりました。
ホテヘルタイプで店舗で受付をするのですが、パネルを見た限りレベルはすごく高いです。
人妻ならではのしっとりとした落ち着きのある女性が多く所属しているようです。
今回は40手前のお色気ムンムンの奥様を指名したのですが、見た目、テクニックも抜群でした。
プレーも人妻に責められる背徳感で普段以上に興奮してしまいます。
男の喜ぶツボをきっちりわきまえてらっしゃるあたりは、さすが人妻です。
ハタチやそこらの若い子には真似できないテクニックと高揚感を体感しました。
年上好きのM男諸君にはぜひおすすめしたい名店です。
「梅田」「人妻」「M性感」と検索すればすぐにヒットしますのでいちどお試しあれ。
私は大満足なひと時を過ごせました。

男性が主人公の官能小説は多数あると思うのですが、女性が主人公の官能小説のほうが過激だったりするのです。
通常は普通のセックスの描写がある内容だったりするのですが、アンダーグランドの話で言うならば、露出系の小説がとってもすごいのです。
どんな感じにすごいかといいますと、具体的内容は最初はブラジャーを着なかったりするのですが、後半になってきますと、下着なしでその代わりに荒縄をつけたり、パンツはつけても、ローターやバイブを同時に装着したり、ノーパンのときは、スカートにしたりと、どんどん過激な描写になっていくのです。
心理描写も女性特有のものがあって、実に読み応えがあります。
まさに痴女小説といえるのではないのでしょうか?実際にこんな性癖の女性の人は結構いるらしいので、今度風俗に行ってそんな性癖のいる人がいないかを探してみようと思います。
その上で、ちょっと過激なイメージプレイができれば最高だなあと思います。

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